
今まで、あまりにも恥ずかしすぎてお話できなかっとことがあります。
いつからだったでしょう。
指一本から始まり、今ではご主人様のおちんちんをも
飲み込んでしまいます。私のアナルは・・・
アナルセックス、という行為があること自体は知っていたのですが、
私には一生縁のないものだと思っていました。
ご主人さまに、
「お前はいつか、アナルでいかされてしまうんだよ・・・」
と言われても、最初の頃は実感が湧きませんでした。
だって、お尻の穴に挿入するなんて、
場所が場所だけに何か変なものが出てきてしまわないか、とか、
ご主人様はそんな場所に入れるの嫌じゃないのかな、とか、
いろいろな心配をしていたわけです。
がしかし・・・
その日は訪れました・・・
うん?何かがアナルに当たるな?
と思ったら、それはご主人様の指。
ひぃ!と、思わず体に力が入ってしまいます。
「ほら、力抜け・・・」
そう言われても、恥ずかしすぎて体が強張ってしまいます。
「大丈夫だ、ゆっくりな・・・力抜いてごらん・・・」
すごく優しくて、暖かいご主人様の声。
ふわって気持ちが軽くなって、
頭の中がぼんやり・・・
ただ私の頭の中にあったのは、
ご主人様を喜ばせてたい、ただそれだけでした。
ご主人様は私のおまんこの汁をアナルに塗りたくって
ゆっくり、じっくりアナルの中に指を入れていきます。
最初は指先しか受け入れられなかった私のアナル・・・
しかし、ご主人様に調教されていくにしたがって、
指一本、二本、アナ用おもちゃ、
ご主人様のおちんちん・・・
やっと、ご主人様が使えるアナルになってきました。
そんな矢先に・・・

